いいねも、閲覧数も、順位もありません。作者の名前も、ありません。
写真に、題名も、説明も、言葉も添えません。
ただ、訪れるたびに、数枚の写真が現れ、また流れていきます。
ここでは写真とまっすぐ向き合うため、一度通り過ぎた写真に戻ることはできません。
運が良ければ、次に訪れた時に、以前出会った写真にまた会えるかもしれません。
ここは、写真だけを純粋に楽しむ場所。
この考え方に共感していただけたら、どうぞ中へ。